4月5日 衆議院本会議 初登壇

4月5日 小野泰輔が衆議院 本会議にて初登壇いたしました。

昨年11月に初当選させていただき、半年が経過いたしましたが

早くもこのような機会を頂いたことに大変感謝しております。

これもひとえに、常日頃から応援してくださっている皆様のお陰でございます。

ありがとうございます。


安定的なエネルギー需給構造の確立を図るためのエネルギーの

使用の合理化等に関する法律等の一部を改正する法律案

(第208回国会・内閣提出)の趣旨説明及び質疑が行われ、

萩生田経済産業大臣並びに更田原子力規制委員会委員長に質疑いたしました。

今回提出されているいわゆる省エネ法改正案に掲げられている需要サイド

の非化石エネルギーへの転換は、脱炭素社会を実現するためには

不可欠です。

エネルギーは水、食料と並んで、人間社会になくてはならない最重要物資です。

資源に乏しい我が国がいかに知恵を絞り、他国からの影響をできる限り排して

安定的、持続的に確保するのかは、政治の責務です。

この質疑は、衆議院インターネット審議中継よりご覧いただけます。

小野泰輔(13時50分から23分間)をクリックして、是非ご覧ください。

衆議院インターネット審議中継 (shugiintv.go.jp)


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